1 エクセル・ワードとデータベースの連携を実現します
・情報を一か所に集約し、ファイル単位で情報共有ができます。
・データベース化することで、必要な情報を用途に合わせて活用できるようになります。
・従来通りの業務のまま、スモールスタートでのシステム構築が可能です。
・従来通りの業務のまま、入力したデータをそのままホームページに反映できます。
・複数の担当者を介在させることなく、ホームページを公開・運用できるようになります。
・結果として作業効率を向上させつつ、タイムリーな情報発信が可能です。
3 エクセル・ワードのデータ利用で社内ノウハウが活きます
・蓄積した情報の中から、検索して必要なデータを呼び出しできます。
・複数のファイルにあった、一定期間内の数値などを簡単に集計できるようになります。
・必要な項目をピックアップし、用途に合わせたオリジナルの書式作成が可能です。
Shared Officeとは、エクセルやワードとデータベースの連携ツールを使った、いわば “社内ノウハウの統活(統合・活用)” サービスです。
Shared Officeサービスでは、お客様の現状とご要望に合わせて、相応しいツールを選定し、カスタマイズ開発を行っており、必要に応じて補完的なソフトウェアやインフラなどのご提案していますので、「社内では人的にも時間的にも困難」、「情報システムの専任担当者が退社してしまった」、「部署間に渡る横断的な発想が出しにくい」などでお困りのお客様に最適です。
以下に該当するお客様は、社内ファイルの統合と再利用をご検討ください。
1 もっと手軽に情報共有をしたいと思っている
2 最新のファイルがどれか分からなくなることがよくある
3 業務システムのデータベースからデータをエクスポートして加工している
4 社員はエクセル、ワードなどのファイルを各自のPCに保存している
5 同じドキュメントや図表を社内で共有しているが使い勝手が悪い
6 古いデータベースが基幹的に使われているが制作者は退社してしまった
7 最近“Excelレガシー”という言葉に敏感だ...
